公安


『公安』

社会が安らかで秩序が保たれていること。公共の安寧。

出典:デジタル大辞泉

 

 

いきなりだが読者は、この単語を耳にして何を連想するのだろうか。

 

公安警察、公安調査庁、はたまた表に出ない闇の組織というイメージを思い浮かべるかもしれない。

 

それとも何か危険な香りが漂うのだろうか。

 

某博士も公安警察と某主教団体に関する事案で戦った件が有名だ。

 

 

さて、今回は表に出ない繋がりであるコーチ達を紹介したい。

 

公安は監視対象者からある一定の距離感を保ち、決して表に出てこない。

 

以上がポイントで、このポイントを踏まえたコーチ達がいる。

 

彼らは自分たちがコーチであるということを明かさず、さりげなく対象者のエフィカシーを上げている。

※一方で私は看板を掲げているShow the Flag(旗をみせる)側だ。

 

狙われた獲物は確実に仕留められてしまう。ゴール達成だ。

 

コーチ検索にもヒットしない。

 

存在は確認されているが・・・それ以上は詳細不明。

 

表に出ずに作業に従事(意図的に人々のスコトーマに隠れている)している存在なので、筆者は勝手に苫米地式の『公安』と呼んでいる。

 

もちろん、その実力は折り紙つきだ。

 

なぜならば、彼らはもともとの業界でそれなりの地位、ポジションを獲得している。

 

さらなる高みや世界レベルを目指してコーチングの門を叩いているハイエフィカシー×ハイエフィカシーの存在だ。

 

先日もある公安コーチと接触した。感想は相変わらずスゴイと感じた。

 

脳ある鷹は爪を隠すではないが、本当に実力のあるものは表に出てこない。

 

しかし、見つけるヒントがある。それは上記で示したように周りが結果をだす。コーチングを受けるとなぜかまわりにも良い影響を与えてしまう。

 

抽象度も高まり、自分の技術を周囲の人々にお裾分けしようとする。

※抽象度については説明を割愛します。

 

ゆえに、彼らの周りもハイパフォーマンスを発揮し始めるのである。

 

不思議な臨場感に取り込まれてしまう。

 

もしからした、そんなコーチがあなたの身近に潜んでいるのかも知れない。

 

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2017-06-05 | Posted in 未分類No Comments » 

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